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福島原発関連情報

福島映像祭2015 【市民部門】上映作品公募


 

福島映像祭2015【市民部門】作品募集

 

「放射能は県境で止まらない」~栃木7000人原発ADR申し立て

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東京電力福島第一原子力発電所事故による放射能被害をめぐり、栃木県北部の住民らが15日、福島県内と同様の対応を求め、国の原子力損害賠償紛争解決センターに対し、集団ADR(裁判外紛争解決手続き)の和解仲介を申し立てた。

「打ち切らないで」住宅支援の延長もとめ署名提出

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東京電力福島第一原発事故で、避難指示を受けていない「自主避難者」の住宅について、2016年度で無償提供を終了するとの新聞報道を受け25日、福島から県外に避難している被災者らが福島県庁に署名を提出した。

【ライブ配信】24日13時〜原発被害者団体連絡設立総会


 
「原発被害者団体連絡会(ひだんれん)設立総会「手をつなごう!立ち上がろう!」」。
 
2015年5月24日13時〜16時半

「福島県は世界最大の実験場」「1ミリで支援」山下俊一氏

福島第一原子力発電所事故に伴う健康問題に対応するために、福島県の放射線リスクアドバイザーに就任していた長崎大学の山下俊一教授が事故直後の5月、「福島県は世界最大の実験場」などと発言していたことが分かった。

映像報告「チェルノブイリ・28年目の子どもたち2~いのちと健康を守る現場から」

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ウクライナでは、チェルノブイリ事故から28年経った今も「チェルノブイリ法」によって、年間0.5ミリシーベルトを超える地域の住民には、今も様々な支援策が講じられている。
 

甲状腺がん109人「放射線の影響とは考えにくい」~福島県・評価部会

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東京電力福島第1原発事故に伴い、事故当時18歳未満だった子どもを対象に行っている福島県の甲状腺検査について24日、専門家による評価部会が中間報告をまとめた。