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ワークショップ作品

「ぺちゃくちゃないと」世界を駆ける

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誰もが参加でき、20枚の画像を20秒ずつプレゼンをするというシンプルなルールで人気のイベント「ぺちゃくちゃないと」。
 

缶闘記


 

祈る、食べる、ムスリムとして生きる

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現在、日本人のイスラーム教徒は一万人を超えるとされる。非イスラーム国である日本社会で、彼らは普段どのように生活しているのだろう?1人の日本人ムスリムに話を聞いた。(2011年秋期映像制作ワークショップ作品)
 
企画 河崎健一郎
制作 松山晶、小川直也、河崎健一郎

100万人アクション 6・11

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2011年3月11日。東日本大震災は、福島第一原子力発電所の大事故を引き起こしました。未だ収拾の見えない状況が続く中、脱原発に向けて日本各地で行われた「6.11 脱原発100万人アクション」。当日までの流れを追いながら、今、動き始めた人々の声を聴きました。
 

東京あとつぎ息子会議


 
「東京あとつぎ息子会議」
 
東京には地方で家業を営む家の若いあとつぎ達が集まっている。

カラオケルームの誕生秘話

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いまや巨大産業となったカラオケビジネス。1989年に新宿で、カラオケルーム1号店を両親とはじめた山本貴美江さん。現在は、歌舞伎町で小さな定食屋を営んでいる。山本さんが当時の様子とカラオケに対する想いを語った。
 
制作:山本貴美江、武井伸暁

音福~人と人をつなぐ三味線~

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神保町にある三味線教室「音福」。店内では和小物や三味線も販売されている。たまたま店の前を通りかかった人が、三味線の音色に魅かれ、教室に通い始めることもあるという。「三味線との出会いの場をつくってあげたい。

神田雑踏「大喜」

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神田で50年以上にわたり商売をしている靴屋「大喜」。店内にはこだわりの靴が並べられている。店主の北城照二郎さんと北城順子さんは、対面販売を大切にし、1人1人の足に合った靴を紹介している。お店で働く丸山貴之さんは、接客をしながら店内でオーダーメードの靴作りをしている。
 

古書ほうろう

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千駄木にある古本屋さん「古書ほうろう」は、古本を売る他、店内で音楽イベントや、トークイベントなども開催している。参加者がみかん箱サイズの箱に売りたい本を持ち寄り並べて販売する一箱古本市へも参加していて、お店には様々な人が集まっている。

シャチョー2.0 ~RIDな仲間たち~