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ワークショップ作品

やっぱり、レコードがすき。

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東京・神保町にある1930年創業のレコード店「レコード社」。3階建ての店内には、邦楽ポップスから洋楽、クラシックなどのレコードが約15万枚ぎっしりと並んでいる。LPレコードの他にも、戦前・戦中のSP盤レコードや、テープ、CD類まで幅広く揃え販売している。
 

いいまち

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東京都杉並区の上井草で、昭和35年に創業した「栗原菓子店」。店主の栗原光さんは、昔ながらの個人商店が閉店する中、店を開け続け、町の人びとから親しまれている。

ストリートからの出発

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都内を中心に活動する菅井マサトモさんは仙台でのバンド活動の後上京しギター一本でライブハウスや路上でライブを行っている。菅井さんは2013年1月から6月までの期間でCD1000枚を手売りし、7月にワンマンライブで完売を報告するという挑戦を行った。

映画「食卓の肖像」の行方

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戦後最大の食品公害事件と言われている「カネミ油症事件」。被害者の人びとの暮らしを見つめたドキュメンタリー映画「食卓の肖像」が今春劇場公開された。監督の金子サトシさんは、10年にわたり取材を続けたという。

珈琲道〜創業50年「倉木コーヒー商店」

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本と喫茶店の町、神保町で50年にわたりコーヒーを焙煎してきた「倉木コーヒー商店」。浅煎りにこだわり、焙煎されたコーヒー豆は、老舗の喫茶店「珈琲エリカ」でも使われている。「倉木コーヒー商店」の三代目店主の倉木純一さんにお話を伺った。
 
関連サイト

「たたずむ少女」281_Anti Nuke Documentary

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3.11が発生してから日本は、惨状を見続ける覚悟を持った人たちと、積極的に耳を塞ぐ人々に分かれてしまった。政治家や東電の無責任さ、「マスゴミ」といった揶揄や社会活動に参加することにも疲れを感じはじめていた時に出会った少女がいる。

泥だんごってなんだろう?

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「泥だんごってなんだろう?」
 
あなたは「泥だんご」と聞いて何を思いつきますか?上手に作れば、泥だんごは光り、美しさは10~20年保存されるという。 大人の間でもブームになり光りが競いあわれる中、静岡の幼稚園を取材。そこには、美しさよりもどろんこ教育があった。
 

ヒナンのキモチ