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【アーカイブ動画】「3・11 甲状腺がん子ども基金」設立記者会見


 
東京電力福島第一原発事故後、甲状腺がんと診断された子どもなどを支援するための基金が設立され、9日寄付の募集を開始した。
 

「甲状腺検査の拡充」求め県に要望書~家族会

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東京電力福島第一原発事故後の県民健康調査で甲状腺がんと診断された子どもたちの保護者などでつくる「311甲状腺がん家族の会」は23日、県と面会し、県知事宛ての要望書を提出した。同会は「甲状腺検査の縮小に向けた見直しの動きがある」ことを懸念。

「民主主義問い続けた」シールズ解散、今後もそれぞれ活動

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終戦記念日にあたる8月15日に解散した「SEALDs(シールズ)」。

【アーカイブ】元規制委の島崎氏が田中委員長と面談


 
原子力規制委員会の元規制委員で、地震の専門家である島崎邦彦氏と規制委の田中俊一委員長との面会をライブ配信しました。
 
日にち:2016年7月19日(火)
時間:15時~

原発審査「地震想定」見直し必要~ 元規制委の島崎氏が田中委員長と面談


 
「日本海でも、3.11と同じ「想定外」を起してはならない。」
 

事故時5歳児、甲状腺がん~悪性・悪性疑い172人

東京電力福島第一原発事故後、福島県が実施している「県民健康調査」の検討委員会が6日、開催され、事故当時5歳だった子どもにも甲状腺がんが見つかったことが分かった。

県民健康調査データ~県立医大の目的外利用、県把握せず

福島県が福島県立医大に対して事業を委託している「県民健康調査」をめぐり、福島県立医大は2012年(平成24年)の段階から、県から委託されている目的とは別の研究に、健診データを利用していることがわかった。OurPlanetTVが一部黒塗りの研究計画書を入手した。