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平和・戦争・基地・戦後補償

David Rovics in 長崎

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「広島や長崎で起きたことと、ナチスの収容所で起きたことの違いは一方が一瞬だったのに対し、もう一方は何年もかかったということだ。それならば、なぜ、誰も原爆投下を虐殺と呼ばないのだろう?」

なぜ今、原爆症認定訴訟か?

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被爆者であること。それは、心身に大きな苦痛をもたらす事実であると同時に、多くの人にとっては公表したくないプライバシーでした。
その沈黙の壁を越えて、被爆症認定訴訟が行われています。戦後60年以上経った今、この裁判にどのような意味があるのか。

自爆を決意させるものは~パラダイスナウ~

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自らの命を投げ打つことをいとわない「自爆攻撃者」たち。彼らの胸の内には、どのような思いがあるのでしょうか。パレスチナの青年が自爆攻撃を行うまでの最後の数日間を描いて話題を呼んでいる映画「パラダイス・ナウ」。

第2回「女性人権活動奨励賞」―受賞者・高維京さんを迎えて

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女性やマイノリティーの立場に立ち、社会問題に取り組む女性に贈られる 『女性人権奨励賞(通称:やより賞)』 が創設されて2年。今年は、韓国のNGO団体で活動する高維京(コ・ウギョン)さんが受賞しました。

チェチェンの今を知っていますか

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チェチェン共和国から米国に亡命した医師が書いた本、『誓い』。日本では、あまり知られていないチェチェンの状況と、そこに住む人々の日常がつぶさに描かれています。

みんな、空でつながっている~イラク拘束事件・今井紀明君に出会って~

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2004年春、イラク邦人拘束事件でマスコミが注目した18歳の少年、今井紀明君。帰国後の彼を待っていたのは、「自己責任論」という日本中からのバッシングだった・・・。 その時、彼は何を思ったのだろうか?ひとりの大学生が、同じ若者の視点で彼を見つめた半年間の記録。

特定非営利活動法人ピース・デポ

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軍縮・平和問題に関するシンクタンクNPO法人ピースデポのプロモーションビデオ。