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シネマ・ドキュメンタリー

南京・史実を守る映画祭

南京・史実を守る映画祭

「南京大虐殺」と聞いて、どれだけの人々が事件のイメージを語ることができるでしょうか。

日本版『大人は判ってくれない』

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 映画「バッシング」「愛の予感」など高い評価を得る小林政広監督。新作映画の「ワカラナイ」は、母子家庭で育った16歳の少年を描いています。入院中の母のためコンビニのアルバイトで生計を立てていたが、ある日クビになってしまう。

パティ・スミス:ドリーム・オブ・ライフ

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圧倒的なパフォーマンスと独自のスタイルで伝説のロッカー・パンクの女王と呼ばれるパティ・スミス。11年間に及ぶ密着取材での映像をベースに、彼女の生き方、そしてこれまで決して見ることのできなかった彼女の素顔が明かされる。

持続可能な社会とは? 鎌仲ひとみさん新作を語る

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「ヒバクシャ」「六ヶ所村ラプソディー」と2作続けて核や放射能をテーマにドキュメンタリー映画を製作してきた鎌仲ひとみさん。現在制作中の3作目は、持続可能な社会にたどりつくためのヒントを探っています。

路上に生きる子どもたちがぶつける“生命力”

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東アフリカを代表する国、ケニアの地方都市ティカ。その街のストリートで暮らす子どもたちを追ったドキュメンタリー映画「チョコラ!」は、厳しい生活環境の下で毎日を精一杯を生き抜く、子どもたちのありのままの日常を映し出している。

遭難フリーターVS京品ホテル

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3月28日に公開が始まった映画「遭難フリーター」。今回は監督の岩淵弘樹さんと、従業員の自主営業で話題となった京品ホテルの元料理長・金本正道さんとの対談。今の社会で「働く」とは、そして生きていくとは…親と子ほど年の差があるふたりが本気のトークバトルを繰り広げる。

『バオバブの記憶』本橋成一監督インタビュー

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20年前にアフリカの取材で見た巨大なバオバブの木。樹齢500~1000年と言われるバオバブから何を感じたのか?写真家・本橋成一さんにその想いを聞いた。


「長江にいきる」公開直前・監督インタビュー

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三峡ダム建設による強制移住に抵抗し続ける一人の女性を追ったドキュメンタリー「長江にいきる 秉愛の物語」。経済学者からドキュメンタリーの世界に転身したフォン・イェン監督に7年間にわたる制作過程を聞いた。

カメラが映した精神科病院のアトリエ

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精神科病院の中にある造形教室。様々な困難を抱えながらこのアトリエに通う人たちにカメラを向け、10年以上の撮影期間を経て完成した映画「破片のきらめき 心の杖として鏡として」。監督の高橋愼二さんに、この映画に込めた思いを伺った。

“フツーの仕事がしたい”すべての人へ

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1ヶ月552時間という、過酷な労働時間を強いられていたトラック運転手を追ったドキュメンタリー映画「フツーの仕事がしたい」。広がる格差社会の影には何が隠れているのか?現代社会を生きる労働者の実態とは?監督の土屋トカチさんにお話を伺います。