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シネマ・ドキュメンタリー

【映画紹介】食卓の肖像


 
OurPlanetTVワークショップ卒業生 初の劇場公開!
 

『アムネスティ・フィルム・フェスティバル2013』のご案内


 
2年に一度開催するアムネスティ・フィルム・フェスティバル。「今日、映画を観る自由があった」をキー・メッセージに、さまざまな角度から人権を考え、人間の尊厳を問うドキュメンタリー、フィクションなど7作品を2日にわたって上映予定。

カメラの後ろ側の311

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東日本大震災から1年が経とうとしている。カメラが被災地を映すだけでなく、撮る側の素顔をも映し出したドキュメンタリー映画『311』が3月3日から公開される。
 

ドキュメンタリーを大胆かつユニークに

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耐震性不足を理由に取り壊しが決まった、UR団地の住宅を追ったドキュメンタリー映画『さようならUR』。山形国際ドキュメンタリー映画祭で今回初めて創設された、「スカパー!IDEHA賞」を受賞したこの作品の監督は、なんと元郵便局員の早川由美子さん。

「大津波のあとに」~震災を撮る~

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東日本大震災の2週間後の仙台、東松島、石巻を記録したドキュメンタリー「大津波のあとに」が公開されている。児童108人中74人が津波にのまれてしまった石巻市大川小学校も含め、震災直後の被災地を静かに描いている。カメラは「大津波のあと」をどうとらえたのか―。

世界を見る窓に~山形国際ドキュメンタリー映画祭

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1989年から2年に1度、開催されている「山形国際ドキュメンタリー映画祭」。アジア初のドキュメンタリー専門の映画祭として世界に知られている。2007年からは、NPO法人の運営となり地元・山形の人々に支えられながら開催にこぎつける。
 

ゼロ年代のドキュメンタリー性

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2008年に公開され、毎日映画コンクールでドキュメンタリー映画賞を受賞した映画『バックドロップ・クルディスタン』や、昨年公開され、話題をとなった『アヒルの子』など、若手映像作家の作品に多数関わっている大澤一生さん。

低い目線で見つめたい ~映像グループローポジション

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アフリカンドラムを演奏するダウン症の青年を追ったドキュメンタリー映画『タケオ』が8月27日から公開される。