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みんなのメディア作戦会議シリーズ
市民の権利保障フォーラム(1回)
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政府は今、「今後のICT分野における国民の権利保障等の
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~市民テレビ・市民チャンネル実現のために~
市民活動とメディア政策勉強会
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※ライブ中継あり
韓国ソウルで市民のためのメディアセンターを運営してきたMediACTが今、危機に立たされてている。
メディアクト(MediACT)は韓国のメディア運動を牽引してきたメディア団体で、2002年からソウルのメディアセンターを 運営してきた。
35年にわたり、独立系の映像制作者たちをつなぐネットワークをつくり、自分たちの声をあげてきたマーク・N・ワイスさん。アメリカの公共放送で「POV=point of view」という映像制作者や撮影対象者の視点を反映させた作品を流すことを実現させた。
誰もが自由に情報のやりとりができる。しかも、あらゆる手段を使って―。世界人権宣言第19条にはこう書かれている。“コミュニケーションの権利”の制度づくりに取り組むAMARC(世界コミュニティラジオ放送連盟)の理事長スティーブ・バクリーさんにお話を伺った。
世界最大級の人権NGO「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」が今月東京オフィスをオープンした。東京オフィスの東京ディレクターは、元弁護士の土井香苗さん。欧米に比べると「人権」の意識が低いと言われる日本での、新たな挑戦を伺った。